中村 葵子(なかむら あいこ)


故夏目俊二が主宰する劇団神戸(現代表:小倉啓子)に所属後、東京に拠点を移し、劇団しゃれこうべに入団。

舞台を始めたきっかけは「感じる気持ちを表現してみたかった」から

舞台と触れ合ううちに、ただ毎日を過ごしているのでは決して出会えない心の動き、感情を凝縮して感じることができる舞台に魅せられ、たった2時間半という時間で役柄の生涯を演じることが楽しく、そしてなんと難しいことかを思う知る日々。

舞台を見に来て下さるお客様を非日常の世界に誘えるよう自分自身の課題素直に向き合い励みます!

宜しくお願い致します。

〈舞台・演劇〉
劇団員